ゆかりの日記

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MAO 第3話 「門(ゲート)の向こう」 感想(ネタバレ有)

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MAO感想文

菜花の謎が華麗にスルーされて笑った

前回
MAO 第2話 「摩緒」 感想(ネタバレ有) - ゆかりの日記

登場人物

菜花 ヒロイン。前回トラックに轢かれたにもかかわらず傷すらつかなかった。摩緒曰く健脚のようだ。

摩緒 陰陽師。猫鬼(びょうき)に呪われた身。猫鬼と刺し違えた過去がある。呪われる前は違う時代の人だった様子。

乙弥(おとや) 摩緒のお供。一人称は「手前」

小夜子(さよこ) 摩緒に怪しい動きをしている旦那様を紹介する。

ストーリー

身体の異変を解決したい菜花は、何か知っていそうな摩緒について行く。

ついて行った先は大正時代の街並み。そこで若い男ばかり狙われいる、首なし事件の真相を確かめることになる。

感想

摩緒の回想で彼が大正時代以前の人間であることが判明しますが、その時着ていた服装が犬夜叉に見えて懐かしいと思ってしまいました。
でも戦国時代って雰囲気ではないんだよね〜平安時代くらい?

摩緒の謎が深まるばかりですが忘れちゃならないのは菜花も謎がある事です。
先週号から引っ張ってきたわりに今回判明しないのかよ!ってツッコミ入れざるを得ない。
しばらく引っ張りそうだな〜

喫茶店のメイドの着物がとても可愛らしいのが印象に残る3話でした。
来週はバトルありそう?楽しみだね〜

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